ヤフオクで落札率を上げる○○とは??

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どうもヒロです!

 

 

最近、PS4のスパイダーマンを買って体育の日は家でスパイダーマンをプレイしていました!

 

 

これ、神ゲーですよw

 

 

オープンワールドなんですけど、ニューヨークの街中を縦横無尽に移動できるんです。

仕事でたまったストレスを解放できるのですっごいオススメです。

 

 

このまま会社辞めてやろうかと思うくらい爽快です。

 

 

話は変わりますが、今回はヤフオクの落札率を上げる方法を解説していきます。

 

 

「返品可」で対応する 

 

 

ヤフオクを利用していると、「返品不可」と商品説明欄に記入している出品者がいます。

しかも、結構な数で存在しています。

 

 

たしかに、1度落札された商品を返品されたらせっかく利益が吹っ飛んでしまうので、「返品不可」としたいところです。

 

 

でも、もし僕が欲しい商品が「返品不可」の場合、入札を躊躇してしまいますね。

もし届いた商品が欠陥だったらどうしよう?

 

 

これ、偽物掴まされるんじゃないの?って疑ってしまいます。

 

 

そこで、落札率を上げる方法として「返品可」のスタンスでヤフオクに臨みましょう!

 

 

ノークレーム・ノーリターン 

 

 

ノークレーム・ノーリターン

 

このスタンスの出品者もいまだに多いですね。

これは落札者に対して「クレームと返品は一切受け付けないからな!!」って言ってるようなもんです。

 

 

例えば、アマゾンで商品を購入するとき「ノークレーム・ノーリターン」と書いていたらその商品を買いますか?

 

 

僕は絶対に買いません。笑

 

 

ここでの僕の心理状態は商品を返品できないことに対する「不信感」です。

 

 

ヤフオクでも同じです。

自分の出品した商品にちょっとでも不信感を持たれたら、入札される可能性は極めて低いものになるでしょう。

 

 

では、「返品可」にすれば、自分に過失がない場合でも返品しなきゃいけなくなるの?と不安になちますよね。

 

 

そこで、僕が実践しているヤフオクで返品可の対応について、解説していきます!

 

 

返品に期限を設ける 

 

 

落札率をあげるために返品は受けつけるスタンスが大切だと説明しました。

 

 

でも、もし悪質なクレームにあったらどうしよう?って不安に対処するため、

返品対応に「期限」を設けるようにします。

 

 

実際に僕は商品ページに「1週間以内なら返品可」と記載しています。

この記載をしておくだけで、1週間を過ぎた落札品の返品依頼が来たことがありません。

 

 

これに加えて、「返品は出品者に過失がある場合のみ対応致します」とも記載しています。

 

 

「出品者に過失」とは初期不良のことですね。

新品未開封なのに、商品が傷ついている等の状態です。

 

 

反対に「落札者に過失」とは商品サイズが違うので交換してほしい等です。

 

 

1度、服のサイズを間違えたので交換してほしいといわれたのですが、タグを切ってしまった状態だったので

返品を受け付けませんでした。

 

 

タグを切ったらそれは既に中古品ですからね。

 

 

まとめ 

 

 

ヤフオクの落札率を上げるには以下のことを実践してください。

 

 

・基本的には「返品可」の対応を心がける

・ノークレーム・ノーリターンは厳禁! 落札を躊躇ってします。

・返品期限を設ける、また出品者過失の場合のみ返品を受け付ける。

 

今回はここまでにします。

 

 

では!

 

 

ヒロ

 

 

 

 

 

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