[3つのタイプ] プログラミングスクールに通うべき人とは?

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どうも未経験からエンジニアに転職したヒロ(hiro_K1002)です!

 

僕は大手企業で3年ほど社会人を経験し、異業種からWebエンジニアへ転職しました。

僕はプログラミングの知識が全くない状態でプログラミングスクールに通い転職しましたが、僕のような転職組以外も色々なバックグラウンドを持った人がスクールに在籍していました。

 

では、プログラミングスクールに通うべき人ってどんな人でしょうか??

今回はプログラミングスクールに通うか迷っている人に向けて、僕が思うことを書いていきます!

 

結論から言うと、以下の3つに当てはまる人はプログラミングスクールに通うべきです!

 

  • 半年以内の短期間でエンジニアに転職したい人 (僕がこのケース)
  • プログラミング技術を向上させたい人
  • 仕事のポジションでプログラミング知識が必要になった人

 

それでは1つずつ順番に解説していきます!

 

短期間でエンジニアへ転職したい人

 

プログラミングスクールに通う理由で最も多いケースだと思います。

僕も転職を目指してプログラミングスクールに通いました!

 

スクールは基本的に3ヶ月でポートフォリオを作成し、半年以内の転職を実現するようカリキュラムが組まれていますので

短期間で転職したい方はスクールに通うのが最も効率が良いです。

 

プログラミングを習得するにはまず何から始めれば良いかわかりませんよね。

僕の場合は「プロゲートは始めたけど・・・、この先は何をすれば良いの???」ってなりました。

 

この問題を解消するためには、プログラミングスクールに通い転職成功までの最短距離を辿るのがベストです!

 

また、初心者はエラーを自分で解決することができません。

特にプログラミングを始める前段階の環境構築で躓き挫折する初心者が多いので、専属のメンター制度があるスクールを選び最短でエンジニアへ転職しましょう!

 

[実体験]TechBoostを受講し転職に成功した話

 

プログラミング技術を向上させたい人

 

2つ目はプログラミング技術を向上させてたい人もプログラミングスクールに通うべきです。

 

独学でゴリゴリ開発できるスーパー未経験エンジニアも稀に存在しますが、ほとんどの人は挫折します。

また、独学では技術の向上に限界がくるのが早いので現役エンジニアが在籍するスクールで今のトレンドを吸収できる環境に身を置き、ゴリゴリ開発する方が効率が良いです。

 

仕事のポジションでプログラミング知識が必要になった人

 

3つ目は仕事のプロジェクトでプログラミング知識が必要になった人です。

 

勉強会で最近よくこのタイプの方に出会います。

本人はエンジニアではないのですが、プロジェクトの中でプログラミングを使うケースが発生しリーダーのポジションなのでスクールで勉強したいと言うサラリーマンです。

 

僕としては、エンジニアではないのにプログラミングを勉強するなんてすごいなと関心するばかりですが、一般企業でもリーダーポジションの人はプログラミング知識が必須になる時代がもう目の前に来ています。

 

[さいごに] スクールは純粋にプログラミングを学べる

 

プログラミングスクールは転職以外の目的の人も多く在籍しています。

昨今のエンジニアへの転職ブームでプログラミングスクールへ通う人が爆発的に増えているようですが、純粋に技術向上のために通いたい人も歓迎しています!

 

僕は独学でプログラミングを挫折しそうになった時、スクールに通ったことで技術がかなり向上し、今何をすれば良いのか?を明確化できました。

スクールに通う人のタイプは色々ありますので、ぜひ1度体験にいってみてください!!

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