[脱社畜] 会社の収入を1つの収入源として捉える?

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どうもヒロです!

 

 

中間決算が終わり、長く続いた残業地獄からもようやく解放されたヒロです。

 

 

サラリーマンって本当に「無駄な労働力」を提供していると感じています。

1日8間以上拘束される割には、成果が収入に直結しないので給料の大幅な増加は期待できません。

(外資系企業は別でしょうが。)

 

 

しかし、サラリーマンは社会的信用が高いという点は評価できます。

住宅ローンや車のローンは会社員であれば、まず審査に落ちることはないでしょう。

 

 

僕のブログを見て頂いている方の中には、副業は興味あるけど会社を辞めるのはちょっと・・・

って人がいるはずですので、僕なりにオススメの「仕事観」を解説してきます!

 

 

サラリーマンを1つの収入源として考える 

 

 

サラリーマンは労働時間を提供して、厳しい社会に揉まれながら自身の市場価値を上げていきますよね。

 

 

でも、日系企業なら拘束時間と努力の割に成果が収入に直結しにくいという現実があります。

 

 

そこで、オススメする考え方は「会社の収入を1つのビジネスと捉える」という視点です。

 

 

具体的に説明すると、

 

今は自身の収入源は「サラリーマンの給料がすべてのベース」となっていると思いますが

 

「サラリーマンの収入+eBay輸入転売での収入どちらも本業」

「サラリーマンの収入+アフィリエイトでの収入どちらも本業」

という視点に変えるということです。

 

 

 

つまり、自分がしたいビジネスをすべて並列に「本業」と捉えるのです。

 

 

サラリーマンは無駄な時間が多い 

 

 

さきほど、ビジネスをすべて並列にとらえる必要性を解説しました。

そして、大事なことに気付いてほしいのです。

 

 

「成果が収入に直結しないサラリーマン業に時間を割くべきでない」

 

 

いま、会社勤めの人はサラリーマンの収入に依存しているはずです。

拘束時間が長いし、成果が収入に直結しない。

 

 

そのわりに人間関係のためとかいって、残業を強制させられたり飲み会に参加したり・・・

会社で疲れているあなたは、今すぐにでも複数の収入源を構築するためにも会社が終わったら早く帰宅して収入源を増やす作業に移ってください。

 

 

労働奴隷から解放するために「成果が収入に直結するビジネス」に時間を投入するべきなのです。

 

 

サラリーマンの収入にを1つ収入源として捉え、他のビジネスを構築していく。

この視点を持ち続けていきましょう!

 

 

今回はここまでにします。

 

では!

 

ヒロ

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